風邪は治すものでなく治るもの♪


写真は風邪で大変お世話になったグッズのみなさま♪

ありがとうございました!!

さて、今回、不覚にも風邪をひいてしまった私ですが、

こんなチャンスは滅多にない!とばかりに、
薬には頼らず、マクロビオティックの食事と
お手当てのみで治そうと決意!!

体調不良にも関わらず、
テキストやお手当ての本&ネットで調べまくり、
自分で出来る限りの手を尽くしました。

お陰様でなんとか回復致し
やれやれでございます♪

マクロビオティックをしてたら病気にならない
と言うわけではないんですよね…。

確かに、以前より元気でパワフルになったり、
風邪をひきにくくなったのは確かです。

でも逆に、元気で無理が効いちゃうから、
知らず知らずのうちに身体に負担を強いていたのかもしれません
(超反省です)!!

また、パワーのある食材・質の良いものをいただいてはいても、
その時の体調に合っていなければ、
バランスが乱れ、体調を崩したりすることもあります。

たまにはイケナイ物とかも食べたりしちゃうし…。

体の不調には、何かしら必ず原因があり、
それを探り、同じ間違いを繰り返さ無い事が大切ですよね…。

と言うことで、反省を踏まえて
今回の要因?因果関係?を
見直す事に致しました…。

***なぜ風邪をひいてしまったか?***

『きっかけ』
●2箇所の「空調の吹き出し口」の真下にいて、
冬だと言うのに冷気に1日中当たってしまた事…。
勿論、持っている限りの衣類でカバーしましたが、
頭に冷気直撃!
空気は異常乾燥注意報!!
加湿器2つをガンガン稼働させましたが、
強風で蒸気は私をには全く届かず…
(エアコンスイッチ停止禁止、席替え不可の地獄の1日でした)。

『原因』
●慢性的睡眠不足
●疲労の蓄積
●ストレスによる甘いもの・甜菜糖の取りすぎ
●外食によるバランスの崩れ
●夏に冷たいもの・豆乳の摂りすぎ
(ブログ内カテゴリの「料理・スイーツ」の
夏あたりを見ると
私の乱れた食生活がバレバレ…
お恥ずかしい限りです)

などなど…。

これらが絡み合って「冷気」の引き金により、
爆発しちゃったのでしょう。

今後は身体を大切に使ってあげなくては!
と、いたく反省いたしました。

身体は自分の物ではなく、
神様からお借りした「人間の着ぐるみ」みたいな物で、
大事に丁寧にケアしながら使うと、
いつまでも綺麗で丈夫で長持ちする=健康で長生き
って考えてみてはいかがでしょうか?

そして、病気は「治す」のではなくて
「治る」ものなのだと実感しました。

しっかりと休養を取り、身体を休ませて、
治療に専念してもらわなくてはいけないことも学びました!
ぶり返したり、
新たな風邪をひいてしまったりと
なかなか治らなかったのは、
薬を飲まないからでなく、
体調不良なのに、
いつもと同じ仕事量&睡眠量で
食事とお手当てだけで治そうとしていたからだ
と、やっと気がつきました!
(薬を飲めば普段と同じ仕事量でも
とっくに完治してるから…と、
同じ様に考えてたのが間違いでした!
やっぱり薬って怖いですね…)

身体には病気を治そうとする自然治癒力があります。

「その力の邪魔をしない」のがなにより大事なのですね。

薬は手助けしてるようで、実は反対!
身体がウイルスやバイ菌をやっつけようと
熱を出したり、鼻水として排出しているのに
途中で止めちゃう訳ですから…。

つまり、毒が出きらないで
治った様に見せかけてるだけ=毒は体内に残ったまま!
なんですね…。

これらの積み重ねで知らず知らずのうちに大きな病気に…!?
そう考えると恐ろしいですね。

風邪という症状を借りた排毒で、身体も心もすっきり!!

さらにパワーアップした
superじゅんじゅんを
今後ともよろしくお願いいたします。


追伸、
病気によっては西洋医学のお医者さんに
診ていただくことも必要です
(虫歯の穴は食事では埋まりませんから…
私も歯医者さんにはお世話になってます)。

でも、お医者様任せでは本当の快復ではありません…。

病気を克服するというプログラムは、
人間の遺伝子に組み込まれているそうです!

そしてそれがきちんと動ける様な環境を整えることが
マクロビオティックなのだそうです。

又、ひとつ勉強になりました。

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年12月22日08:30

風邪に感謝♪


今回の風邪では、いろんな勉強をさせていただきました♪

ちなみに、風邪にも「陰性の風邪」と「陽性の風邪」があるそうです。

*陰性の風邪は
●熱は無い、あっても微熱。
●くしゃみや鼻水がひどく、寒気がする。
●重く湿った咳が出る。
●タンは出ない、出ても透明か柔らかい。
●顔色が悪く、手足が冷える。
などなど…。

では、この様な症状の時のお手当ての食事は?

★おじや・玄米粥・圧力鍋で時間をかけて炊いた玄米などを主食にして良く噛んで食べると良いそうです。

つまり陰性に偏っているので陽性のものを摂り中和させると良いという事!


*陽性の風邪は、
●38度以上の熱がある。
●頭痛、コンコンという乾いた咳が出る。
●黄色っぽくねばったタンが出る。
●手足はさほど冷えていない。

こんな症状の時は?
★主食は食べずに水分だけを摂り、
食欲が出たら、煮込んだうどんなどを食べるようにしましょう…とのことでした。

熱があると冷たいものが飲みたくまりますが、
胃に負担がかかるのでNG!
どうしても飲みたければ、りんごジュースをやや温めていただくと良いそうです。

風邪は出来ればひきたくありませんよね、
でも、風邪も排出(排毒)の一つです。

病気はすべて排毒と思えば、ありがたく感謝できますよね。

私もたっぷり排毒しました♪
(毒気も抜けたかな?)

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年12月14日08:23

真っ白い食べ物は良くないの?

マクロビオティックに詳しくない人から良く聞かれるのが
「白い食べ物は、ダメなんだよね?じゃあ塩も豆腐も食べないの?」という質問…。

う〜ん…、塩や豆腐は元々白いですよね〜だからOK!

では、どういう白いものがいけないのか?
例をあげて考えてみましょう…。

●「さとうきび」を精製→白砂糖(上白糖)
●「小麦」を製粉→小麦粉
●「米(玄米)」を精白→白米
などの様に、
本来は茶色いものの表皮や胚芽を除いたり、人工的に白くすることで、一物全体(いちぶつぜんたい=本来のあるべき姿)ではなくなり、栄養のバランスが崩れ、パワーが落ちるという考え方。

また、白くするためには科学物質を使っているケースが多く、それらが食品に残留している可能性があり心配…。

以上より、
正確には「白い食べ物」ではなく「白くした食べ物」は良くない!
ですので、お間違えなく♪

*参考*
食べ物ではありませんが、オーガニックコットンは、栽培に農薬を使わず、製品化の際に薬を使って漂白することもないので、
作る人にも使う人にも優しいコットンと言われています。
食材だけでなく、身の回りのGoodsにも、少しずつ感心を持ってみて下さいね…。

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年08月05日07:23

休養も入れて1 日です♪

表題は、マクロビオティックの先生から頂いた言葉です。

早寝早起き、規則正しい食生活、適度の運動は基本中の基本。

そして、日中の活動やストレスをリセットするためには、しっかり休養をとること、つまり必要量の質の良い睡眠とることが大切だということでした。

当たり前の事なのに、改めて聞き、目からウロコでした。

睡眠不足が続くと、必ず歪みがでてしまいます。
元気の為には、睡眠時間にもご配慮を!


★参考:
皆さんご存知とは思いますが、夜10時〜2時までが、成長ホルモンが良く出る時間帯。
つまり、この時間に睡眠をとると、身体の古い組織の修復が効率的に行われるそうです。
だから、お肌にも良いのですね♪

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年05月27日23:22

インフルエンザ予防に♪

マクロビオティックの学校では、病気やケガの治療方法も勉強します。

今回は、インフルエンザや風邪の予防対策についてのお話です。

私は、風邪のひき始めで、喉が痛く、背中がゾクゾクする時には、
具沢山の野菜味噌汁にしょうがのすりおろしをたっぷりのせていただきます。

しょうがには身体を温める作用があり、ぽっかぽか!になるのです。

さらに寝る前に、かなりしょっぱい食塩水でうがいをした後、甘酢漬けのしょうがを数枚食べます。
そして、睡眠をたっぷりとります。
殺菌効果で、喉のバイ菌をやっつけてくれるようで、
朝には喉の痛みがおさまり元気になってますよ♪

写真の「しょうがの甘酢漬け」は保存が効くので、旬のお安い時期に沢山作り、冷蔵しておくと重宝します。


*材料*
●しょうが
●お好みの酢
●甜菜糖
●自然塩


*作り方*
1)しょうがは、流水の下で、たわしでこすり洗い。

2)皮をむきスライス。

3)消毒したビンに入れて、甜菜糖・自然塩を適量加え、かぶる程度の酢を入れる。

4)フタをしっかりしめて、冷蔵庫で保管…。

人参ピクルスと同じ作り方です。
2〜3週間で美味しく漬かります。
状態が良ければ、一年位持ちます。


★参考:
・取り出す時は清潔なお箸で!
雑菌が混じると傷みやすくなります。


★アレンジ:
・スライスしたしょうがを熱湯にさっとくぐらせてから甘酢に浸けると、やさしい味のガリになり、きれいなピンク色になります。
私は保存が目的なので、そのまま浸けます(湯通ししない方がしょうがの香りと殺菌力が生かされ長持ちするのです)。

・雨煮煮などを作る時に生のしょうがの代用になります。

・しょうがの粗みじん切りと甘酢をごはんに混ぜると寿司飯風になります。
ちらし寿司や海苔巻きに…!
ごはんの持ちが良くなるので、暑い時期のお弁当向きですよ♪

健康の為に、一家に一ビン「甘酢漬けしょうが」を!!


(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年05月23日20:48

自分の身体は実験台!?

マクロビオティックには、標準食というものがあります。

これは、特に疾病治療などの目的がなく、健康維持の為にマクロビオティックを実践する人の基準となる食事の事です。

内容は、前にも紹介しましたが、
玄米などの全粒穀物を主食とし、
地元産の新鮮な野菜を中心とした食事で、
調味料は昔ながらの製法で作られた味噌・しょうゆ・酢、天然塩などを使った(写真のお弁当の様な)お料理です。

また、食べ物を「陰・中庸・陽」に分けて、なるべく中庸に近い食品を摂るようにすすめられます。
両極端の陰性や陽性に傾いたものを食べると、体のバランスが不安定になり崩れてしまうからです。

しかし、たまには、これに外れたものを無性に食べたくなってしまう事があるんですよね…。
生身の人間なんで!

ある時、マクロビオティック勉強中の教室で、「控えめにと言われる食品は、どのくらいまでなら食べても大丈夫なんでしょう?」との質問に
「どの程度までなら大丈夫か、自分の身体で試してみて下さい」との先生からの回答。

最初は、え〜っ!?と、思いましたが、言われてみれば確かにそれが一番!

人それぞれ個人差はあるし、同じ人間でも日々体調が違う訳だし、
今日「Aを10」食べて何ともなくても、
疲れてる時に「Aを5」食べたら蕁麻疹が出ちゃうこともある訳で、
数学の方程式みたいには回答がでませんものね。


ちなみに、私は…

●動物性食品を含む一般的な食事(外食)を一人前以上食べると(6時間後に)胃がムカムカしたり、お腹を壊す。

●オーブンで焼いた粉物(コナモノ)=パン・クッキーなどを沢山食べると、お肌が乾燥する。

●寝る前3時間以内に食べると、翌朝、胃がもたれる。

●白い砂糖が沢山入ったお菓子を食べると、体中がかゆくなる。

●油を多く含む食品を沢山摂ると顔がぬるぬるしてきて、吹き出物が出現する。

などの症状があらわれました。
以上、実験結果でした。


マクロビオティックを始めて、体がだんだんクリアになり敏感になって反応が出やすくなってる様です。

あなたは、色んな事に鈍感になっていませんか?

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年05月22日08:15

食材は正しく選びましょう♪

マクロビオティックは、玄米と野菜中心で、動物性食品は(外食以外)ほとんど食べません。
この話をすると、「栄養足りてるの?」とよく心配されます。
しかし、いたって健康なのでご安心ください。

でも、以下の事に注意しないと、栄養不足になってしまうので気を付けています。

●オーガニック=遺伝子組み換えしてないもので農薬や科学肥料を使わない、あるいは極力控えたものを選ぶ(安全で美味)。

●出来る限り地元産や国産品を探す(輸送時間が短い=新鮮&輸送費がかからない=エコ)。

●生鮮食品は鮮度が保てるように保存し、なるべく早めにいただく(鮮度が落ちる=栄養価が下がる)。

●キレイに洗って皮、葉、根っこなども丸ごと調理する(一物全体)。

●旬のバラエティーに富んだ食材を使う。

●発酵食品(みそ、しょうゆ、梅干し、納豆などと)ともに、様々な調理方法でいただく。

これらのポイントをおさえておくと、本来の栄養素を余すことなく効果的に摂取できます。
したがって、動物性食品を食べなくても必要な栄養素はほぼ満たされ、健康でいられるという訳なのです。


★アドバイス:
野菜くずや美味しくなさそうな部分(人参の根元、大根の先っぽ、小松菜の根っこなど)は、お茶パックに入れてだし汁を取るのに利用します。

そして、どうしても捨てなければならない部分は土に返してあげてます。

エコでしょ!(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月28日08:10

プチマクロで頭脳明晰!?

マクロビオティックを実践し、質の良い食品を摂取することで、
体の中の科学物質、動物性の脂肪、毒素?などが排出されて、体が変化していきます。

まず、3ケ月で血液がきれいになるそうです。

そして、身体中の全ての細胞が入れ替わるには7年かかるとのこと…。
ちょっぴり長い道のりの様に感じちゃいますね。

でも、すぐに結果がわかるものもあるんです。

体重が理想になることももちろんですが、
頭もクリアになるのです。
私の経験からですが、
思考能力や集中力が高まり、短時間での判断、決断をする力が発達するようです!

ラジオの生放送は何起こるかわからない、
秒単位で決断して実行しなければなりません。

瞬時の判断力と行動力が必要とされる仕事です。

でも、マクロビオティックを初めてからは、綱渡りのようなON AIRを楽しめるようになりました。
あとは、焦ってトチらなくなる様にがんばらなくちゃ…ですが♪
次回は、落ち着いて平常心でをスローガンの喋りを心がけま〜す!

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月27日08:01

草食動物系で穏和な性格に♪

マクロビオティック=「玄米菜食」→草食動物!?

アニマルフーズ(動物食品)を食べなくなると、体調が良くなるだけでなく、闘争心なくなり、他人を尊重する心が芽生えてきます。

自分だけが幸せなら良いのではなく、みんなのために何かしたいと、普通に思えるようになるから不思議です。

こういう人が増えることが世界平和に繋がるんですね♪

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月24日18:54

玄米で、おならプリプリ!?

「玄米」は体に良いのですが、消化しにくいという難点があります。

そのため、少し注意が必要です。

●優しくといだ後、充分に水を含ませ(吸水6時間以上)、しっかりと火を通す。
あるいは、圧力をかけて炊く。

●よく噛んで食べる!
ひとくちで、最低30回、出来れば50回位かむのが理想です。
目安…口の中でどろどろのお粥状態になればOKです。
もしも、しっかりと炊けていなかったり、あまり噛まずに食べると、消化が上手に出来ず、腸に長く留まってしまいます。
そして、微生物の餌となり増殖してガスを発生し、おならプリプリになってしまうのだそうです!

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月24日18:41

玄米食で早起きに!!

話には聞いていましたが、主食を「玄米」に換えてから、
毎朝、すんなり起きれるようになりました。

これは、驚きです…
恐るべし玄米パワー!

★玄米とは?…もみを外したお米で、これを精白したものが、白米です。
表面を保護する薄い膜と胚芽(芽が出る所)がついているので薄茶色をしています。
これらの部分はビタミンやミネラルを含み、米のでんぷん質の消化を助ける働きをします。
食物繊維も含みお通じもよくなります。

「一物全体」という言葉がありますが、これは、物質を本来ある形のままで利用することで、バランスの取れた素晴らしいエネルギーを生み出すという考え方なのです。

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月23日21:23

プチマクロで理想の体重に!

私がマクロビオティックを始めたのは2007年1月。

きっかけは、「かゆいかゆい病(全身の蕁麻疹)」を治すため。

薬をやめて、良質の水と「玄米菜食」で、自然治癒力を高めると良いよ!とのドクターのアドバイスから…。

ちょうど、同時期に以前から興味のあったマクロビオティックの教室に入る事が出来て幸運でした。

毎週勉強したことを随時取り入れ、
家にあった一般的な食材を一掃し(友達にひきとってもらい)、
オーガニックと昔ながらの製法で自然につくられた調味料に代えました。

そして、1ヶ月後には、かゆみはほとんどなくなり、学生時代の体重戻ったのでした!

最初の夢が叶い、幸せに近づいた、大きな第一歩でした。

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月23日08:02

プチマクロとは?

マクロビオティックってご存知ですか?

歌手のマドンナさんがされているのは有名な話ですね。

簡単に言うと「玄米菜食」で健康になり、自分の夢を叶えて、幸せになろうというものです。

しかし単に、食事だけではなく、体の気の流れや運動、地球環境を大切にするエコ活動など…、すべてをトータルで考えて、その結果、世界が平和になる!…というのが、最終目的なんですね。
奥が、深いでしょ。

でも、なかなか完璧なマクロビアン(マクロビオティック実践者)になるには難しい…と言うことで、
出来るところから少しずつ始める「プチマクロ」をお薦めしているのでございます。

(*⌒о⌒*)  

Posted by じゅんじゅん. at 2009年04月22日22:57